放光体(放光面が曲線可)の体積と重心計算 Ver20060401dattest.html
@上辺幅---記入例 2(cm)
A上辺厚---記入例 3(cm)
B高さ   ---記入例 3(cm)
C底辺幅---記入例 8(cm)
D底辺厚---記入例 1(cm)

傾斜 a = 階乗 b = 定数 c =
範囲X1= 範囲X2=
傾斜 za= 階乗 zb= 定数 zc=


正面垂直視面積     y7= (cm2)
正面垂直視図心位置 bx3=(cm)
平面水平視面積     y8=(cm2)
平面水平視図心位置 y2=(cm)
体積    Vsz=(cm3)
体積の重心 L=(cm)(底面よりの高さ)

操作手順
 1. @ABCD上の記入欄に半角数値記入がないと 計算時
    NaNと表示されます
 1.1 @ABCDと順に数値を挿入します
 1.11 階乗 b =階乗 bz =に数値を入れます成り立つ数値を入力してね
 1.2 E計算 ボタンを押します
 1.4 Vsz=黄色枠内 L=黄色枠内が 答えです
 2.  @ABCD階乗 b =階乗 bz =に寸法 再入力出来ます 

注意 本積分は 普通 y=∫(ax^b+c)…X1→X2=[ax^(b+1)/(b+1)+cx](X2-X1)
    これに xに厚みを掛けて体積 体積に長さxを掛けて/Vで重心と なりますよね
    b=1だからもっと簡単になりますが しません 筋悪ですよね
    本に載っていることですが そのままでは 傾斜 階乗 定数 をINP.となります
    こんなの 常識的に使いませんよね
    基本的にやはり@ABCDが一般的ですよね
    さあ 本を探してみましょう アッチャー(>_<) 
    こんな 簡単なものさえ 公式化されていませんよね
    10年前の先輩は何をしていたのか?
    100年前の先輩は何をしていたのか?
    −−−年前の先輩は何をしていたのか?
    って思うでしょ  答え「もっと大事なことをしていました」
    さあ 今貴方の出番ですよ

    

突然ですが 本ページで 幸せアンケート 投稿 ありがとうございました
総計 412人/20060418 となりました(^o^) 

<機械開発設計者が 簡単に仕事がこなせるように ここから 心よりお祈り致します。>