20050330
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ようこそ 小林 晴樹さんのページです
このページは 本ホームページの注意により 小堀が書きました
528/ 溶接強度の簡易計算法
□投稿者/ 小林 晴樹 -1回-(2005/03/29(Tue)
16:10:35)
例として スミ肉溶接の強度の 求め方が まったくわかりません。(私 ほとんど 素人です。)
1.小堀ともうします
1.1 「溶接強度の簡易計算法 」
例として スミ肉溶接の強度の 求め方が まったくわかりません。
私目は たまたまですが
そんなのないことを知っています
知りませんねぇ そんなの有るのでしょうか
そんなの てんで聞いたことが有りません
ないでぇ−
それで
溶接強度は てんでナイでA-
F=0.71Af=0.71BLf
B:脚長 L:長さ f:許容応力となりますが これは本に載っている内容です
別に簡易式では有りません 誰でも知っている 1/√2=0.707≒0.71としただけです(*^_^*)

1.2 (私 ほとんど 素人です。)は
例えば「10能力」のある人を 「15能力」にする事は 容易ですが
基本的な事がおわかりにない方を よいしょと持ち上げることは困難です
鉄板でも ボルトでも 今の溶接でも
確かに 基本的には
F=Af なのですが
Aの面積が 計算出来ない方が 驚くほど多いのです
どれが有効面積かひょつとしたら 計算上0の箇所を
Aとして 加算出しているかも知れません
fの許容応力が おわかりになっていない方が これ又 驚くほど多いです
JISの引っ張り力か 比例限度か 業界基準値か
又 引っ張りか剪断かで全く答えが変わります
回転扉で子供が挟まれて死んだ
トラックのタイヤがはずれて 歩行者に当たって死んだ
遊園地でジェットコースターのシャフトが折れて落下し人がけがした
だから なにに使われようとするのか知りませんが
式は正しく合っていますが 計算上の答えとして使ってください
使用して出た答えを設計に使わないで下さいね
出た答えは 十中八九間違っていると思えばいいです
A f は本を見ず 先輩に聞くと良いです
数値で間髪なく教えて頂ける 先輩は 良い先輩です
そうでない先輩は 間違いなく そうでない先輩です
まあ ゴミも書いてみました(*^_^*)
参考になれば 参考にしてくださいませ
お仕事頑張って 下さいませ 明日の小林 晴樹さんのために(^_^)/~