20061013
ようこそ 堤 陽介さんのページです このページは 本ホームページの注意により 小堀が書きました
材料表紙SS400とSGDの違いについて
******株式会社
**技術部 堤 陽介
小堀 様
はじめまして。
SS400とSGDの違いを調べていてHPを見つけました。
突然ですが、質問したいことがございます。
・SS400とSGDの違いは何ですか?
質問の内容が具体的でないので難しいかと思いますが、ご教授お願い致します。
以上、ご対応の程よろしくお願い致します。
1.初めまして 小堀ともうします
HPご入場ありがとう御座います
ホームページのご注意 3901
をご覧下さい
本に載っていることを書くのは 時間の無駄と考えております 本を見ればよい
本とは 機械設計便覧等 各種便覧 JIS ISO
ハンドブック等規格 各種協会 専門書 カタログであります
(まあ あっちこっち収集しなければわからないものは 必要と思っていますので 一部載せています)
材料の頁は 基本的に種類を減らす目的で作っております
又 本メールも
掲示板に属しますので
この掲示板使用のご注意
本メ−ルは教えて君そのものであり
内容は JIS 鉄鋼に載っている内容です
この掲示板使用のご注意によりお答えかねます
2.杓子定規に答えれば上記に成ります
ISO材料の種類の記号の違いを聞いている質問となっております
見た目に 表面が違いますよね
黒皮と 磨き材ですよね
精度も 寸法も 用途も違いますよね
化学的成分の表示も違うでしょうね
内部も表面硬度も規定上違うでしょうね
結局 品物が違うのです
鉄板と磨き材を SSとD棒などと言ったりします
出所は同じですよ SS400 SS330も SS-も SGD−も同じ 川上の高炉ですよね
SUS-も S-Cも同じですよね
川中川下が異なるのです
脱炭 したり 添加したり そして 圧延したり 引き抜いたり 研磨したり
そして 名前を 勝手に付けています
だから 同じものでも 海外に行くと 規格が変われば名前が違ったりします
頑張ってくださいませ明日の堤 陽介さんのために(^_^)/~
3.私の 落書きです
まあ 下に何か知りませんが
写真が有りましたので アップしておきます
何か解りませんが 適当に調べて解釈してくださいませ
