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ようこそ rice-ballさんのページです
このページは 本ホームページの注意により 小堀が書きました  

集積公差の求め方がわかりません... 投稿者:rice-ball 投稿日:2008/10/19(Sun) 12:23:23 No.44

始めまして、rice-ballと申します。
僕は工業系の高校も大学も出ておらず、何を間違ったか


集積公差について(2) のページで

計算式は
2.1 一般式
    W=k√(Σ[ni=1]Wi2)----@
    ただし
    k=2Σ[ni=1]Wi/(Wimax+Σ[ni=1]Wi)-----A
    ここで
    W:集積箇所の公差
    Wi:各部分の公差
    Wimax:各部分の公差の内で最大の物
    n:集積する公差の個数
2.2 各部分の公差が全て同じ場合
    W=kW0√(n)-----B    
    ただし
    k=2n/1+n----C
    ここで
    W0:各部分の公差
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Re: 集積公差の求め方がわかりま... rice-ball - 2008/10/19(Sun) 12:25:15 No.45


すいません、記事の途中でenterを押してしまいました。
投稿し直します。申し訳ありません。


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Re: 集積公差の求め方がわかりま... rice-ball - 2008/10/19(Sun) 13:13:38 No.46


レスで続きを書きます。
僕は工業系の高校も大学も出ておらず、何を間違ったか設計会社に勤めております。知識も全部、独学で何とかやっております。僕の会社は小さな設計会社です。ある時、大きな会社に出向で行きました。そこで、重なり合う部品の公差の累積を計算しろ!と言われまして、僕は単純に公差を足し算したのですが、怒られました。「違うだろう!そういう時は2乗和平方根だろ!」と言われました。意味も分からずそれで計算したのですが、後で調べたら、それは標準偏差を求める式らしい・・・ということまで分かったのですが、今だによく分かっていません。ネットで調べていくうちにここのページにたどり着きました。上司から聞いたのは単純にそれぞれの部品の公差を2乗し、総和して√するだけのものでした。ここで書かれている@式のkという定数が出てきていません。
そこで質問です。集積公差の一般式はどうやって導き出されるのでしょうか?っと質問したかったのですが、多分、書ききれないだろうし、お忙しい中、こんな質問に答えるのは
めんどくさいと思うので、この計算式が乗っている書物、文献などを紹介してもらえないでしょうか?

また、「2.2 各部分の公差が全て同じ場合」のkの式ですが、A式からどうやって計算したら「k=2n/1+n」になるのでしょうか?こちらは、何とかここで説明してもらえないでしょうか?わがまま言って申し訳ありません。
どうか、よろしくお願いします。

1.初めまして 小堀と申します
  私目は多分rice-ballさんより もっと無学で 無学を言われても対応出来ません
  私目は1人で遣っているので rice-ballさんの会社の大きさを言われも同様です
  更に 私は学者では御座いません
  式は必要性に合わせて使っているだけです(*^_^*)
  大体このページは 一寸探しても世に無い事を書いたら
  懸命にご入場する人が居たので アップした物です
  だから 一般を探してもまず無いはずですよ 
 
1.1「.この計算式が乗っている書物、文献などを紹介してもらえないでしょうか
  この掲示板使用のご注意により
 http://www.kikaikaihatu.com/bigindex/index501.shtml
  10.1  どの本に載っているのだろうってのは余り関心しません
      気分によって答えていますが 出来る限り避けてください
     本の紹介は致しておりません
     イエローカードとなります   
  が
  本件については 以前にも書いたのですが
  私目自体が 資料を持っておりません
  以前引っ越しで捨てました(*^_^*)
  
1.2「A式からどうやって計算したら「k=2n/1+n」になるのでしょうか?
  ああ こんな難しい事解りません
  当方が誘導したわけでは有りません

1.3 rice-ballさんは 納得して遣ろうとしているのかな
  そうだったら ご自分で 確認又は誘導せねばなりませんね
  が 私がrice-ballさんならしませんよ 
  膨大な時間が掛かりそう と思うからです
  今 確率・統計 藤沢武久著 日本理工出版会 を見たけど直接は載ってなかった
  けれど正規分布和から確認又は誘導出来るのではと思います
  kは A中の一部ΣWi/Wi に対して 1から2に収まる と言うグラフを持っていますが

  誘導式は不明です
  式の正当性は 正規分布和から確認出来るのでしょうね
  私目は 本式の確認のためでは無いのですが
  貴方の投票です で「公差範囲の%」をアップしようとしておりますが
  誰1人も投票が有りません(*^_^*)
  まあソフトが出来たら かなり簡単に確認はできるとは思います
  まあ何時になるかは解りませんが
  興味が湧いたら又のぞいて下さいませませ
  頑張って下さいませ(^_^)/~