20081101041.htm
ようこそ pipoさんのページです
このページは 本ホームページの注意により 小堀が書きました V曲げの引張り応力
V曲げの引張り応力 投稿者:pipo 投稿日:2008/11/04(Tue)
18:27:54 No.49
お世話になります。
御社のHPに板金V曲げの計算式がありました。
今回ある断面のアルミ材(A6063-T1)を曲げたく、荷重を出したいと思ってますが引張り応力の数値に困っています。
(あとの値は記入できますが。)
以上、御教授頂きます様、宜しく御願いします。
| 1. | 初めまして 小堀と申します お電話があり 掲示板のルールを知っての投稿がこれですか? この掲示板使用のご注意 本当に読んで居られますか? http://www.kikaikaihatu.com/bigindex/index501.shtml ですよ! |
| 1.1 | 避けてください お答えしかねます 10 本に載っていることはお避け下さいませ 本とは JIS ハンドブック 機械設計便覧 各種専門書 各種カタログ のことです |
| 1.2 | お困りの度合いも小さいと判断致しますよね イエローカード まあ 文句を言うだけなのは 嫌なので 下にJIS ハンドブックのページを載せておきます A6063は代表な押出用合金ですよね BEは押し出し棒材です Pは存在しません 挿入数値は 寸法により12 又は11(kg/mm2)となりますが V曲げ加圧力はSS**Pのものです 性善説で作ったソフトです 常識的な板幅等を挿入して下さいね 材料とベースの摩擦の関係で±1.5の変動は見て下さいね 頑張って下さいませ 明日のpipoさんのために(^_^)/~ |
