20090915

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ようこそ  芝山さんのページです 線膨張係数
このページは 本ホームページの注意により 小堀が書きました  

Return-Path: <***-shibayama@*****.ne.jp>
Delivered-To: k@kikaikaihatu.com
Received: (qmail 4647 invoked from network); 14 Sep 2009 20:38:47 +0900
id UABRAC15AFD6; Mon, 14 Sep 2009 20:38:45 +0900 (JST)
From: "Toshihiko Shibayama" <***-shibayama@*****.ne.jp>
To: <k@kikaikaihatu.com>

初めてメールいたします。

芝山といいます。

いつも貴重な情報をありがとうございます。

小堀様のHPに線膨張係数の表がありますが、

「基本的に本に載っている内容は 書くのは無駄と考えております」

と書いてあるので、何か書籍を転記したものと思います。

可能であれば「書籍名」をお教え頂けないでしょうか?

会社のハンドブックやデータブックを探しても見つからず、

メールを差し上げた次第です。

宜しくお願いいたします。


1. 小堀です 
9月7日で掲示板とメールは一時休止なんだけど…(*^_^*)
1.1 「可能であれば「書籍名」をお教え頂けないでしょうか?
は となります

まあ お困りな様ですので
 
となりますが
お金を使うのがもったいないので
下を添付します

1.2
この表を使うのはシビアなときです
矢印はよく使うと思われる物です
まあ 私目の偏見です

矢印は入れる必要は全く有りませんが
この業界又は自己責任時使います
300(mm)厚のブロックを常温で寸法を出して削り上げ
-10℃での勘合設置ピタッとはまりました(*^_^*)
しかし
一般には この表を持って使わず
機械設計便覧又は 機械工学便覧に
のってる数値を基準に遣れるように遣ります
「遣れるように遣ります」がとてもいいですよね
大概の人が 付いてくるからです
頑張って下さいませ 明日の芝山さんのために(^_^)/~

Return-Path: <***-shibayama@*****.ne.jp>
Delivered-To: k@kikaikaihatu.com
Received: (qmail 4701 invoked from network); 16 Sep 2009 20:40:59 +0900
Received: from unknown (HELO rcpt-expgw.biglobe.ne.jp) (133.205.19.67)
id UAHCAC15AFD6; Wed, 16 Sep 2009 20:40:58 +0900 (JST)
From: "Toshihiko Shibayama" <***-shibayama@*****.ne.jp>
To: =?iso-2022-jp?B?JxskQj4uS1kbKEIn?= <k@kikaikaihatu.com>
小堀様
メール停止中とは知らず申し訳ありません。
JISに掲載されているとは・・・・
メールしてからASMなど探していたのですが、
マイナス温度に関するものが無くて本当に困っていました。
ありがとうございます。
これからも頑張ってください。