20040723.html
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リブを入れると弱くなる(ver.2hp250)
ファイルが無くなったので 作り直しています ver.2です
リブを理解されていない設計者がいます
設計18年生の一部でです
40才にも成ってです
ビックリしますよね
リブの全くない機械は殆ど有りません
それでも 居られるのですよね
リブは 力骨と書きます
書いて字のごとく メンバーの一つですよね
したの 問題をみて このリブがおかしいことはわかっても
なぜおかしいか 数値で表現出来ないのです
Aさん 「これは アカンナァ 感だけど」って仰るわけです
私目 「どこが どういけない感じですか」っときくと
Aさん 「あくまで 感じです 経験です たかがリブですから」って仰るわけです
私目 「ああ たかがリブですよね」って言いますが
なぁーや この人リブを感でやっるのかいなぁ
もう この話はこの方には しないで置きましょうって事になります
そうですよね 18年も覚えていないなら
今までズズズズスズ−ウット そうなのです
概略 板厚 溶接 ボルト 何でも全て 大体です
殆ど当たっています
こんなの 間髪無く言えないと 設計していると 言わないと思いますでしょ
貴方は如何ですか
製缶物を図面が まともに設計出来るように成るのは何歳ぐらいでしょう
3から5年生とすると 25〜32才ぐらいでしょうか
30秒で答えていただきたい
たかがリブなんですよね
問題
下にブラケットがあります 荷重が先端にかかります ボルトで剛体に取り付けます
設計上リブを追加しました
こんなリブ 駄目ですよね 弱くなるからです
こんなの誰でもわかりますが
なぜ駄目なのでしょう 貴方は数値で言えますよね
