20051116.htm
「こんな人 ハッケーン」
本を見て 計算を一所懸命です 式なりに応力
まで出したのですところが 判断できないのです
「許容応力はいくらににしたのですか?」っていうと 今時 ばねの許容応力表をみて チェックペンで線を引いて
エエーっと おおよそ ***(kg)だと 仰るのであります
「ホォー 」って言いますが
オイオイオイ ちょっと待ってくださいよ
仕方がないので 「アア たまたま 知っています ***(kg/mm2)です」って言いますが
最近 みんな 可笑しいのでは無いかと 思っています
本や グラフを見なければ 出来ないと言うので有ります −−−アッチャ(>_<)
見ても 結局いい加減な答えが返ってくるのですよね −−−アッチャ(>_<)
昔から 皆はそうだったのか? いいえ大概答える人が居たように思うのですが
何故か 知識の伝承が パソコンのせいで 無くなったのでしょうか
そういえば 人に頭を下げて教えてもらうのが 嫌な人が増えたのでしょうか
私目なんか いくらでも下げます 軽いのです(*^_^*) はい ぺコリ!
喫茶ぺコりンもやっています 入場者さんが 935人来られていました
ありがとう 御座いました ぺコリ! 又お越し下さいませぺコリ!
たばこも吸えます ぺコリもいます コーヒーも飲めます ぺコリ!(*^_^*)
軽いのです(^_^)v
さて話をもどして(*^_^*)
計算などは 誰でも出来ますよね
問題は 判断が出来ねば何とも成りませんよね
引張りばねでも 圧縮ばねでも良いのですが 頻度の多い圧縮ばねで
問題です
圧縮ばねで 設定10(kg) 圧縮時20(kg)
ストローク30(mm),SUSのばね を設計計算します
材料の許容応力は いくらですか? どう設計しますか
貴方の 設計力を見せて頂きたい 貴方の自由自在です

頑張って下さいませ 明日の貴方のために(^_^)/~
こんな問題チョイチョイって 出来る方には 簡単な問題で大変申し訳御座いません
基本的な事ですからどうぞ パスしてくださいませ