20060423.htm
こんなもの どんな名前でも良いのです
貴方のお好きにどうぞお読み下さい
体積と重心計算です
こんな事は 基本的に本に載っている事の組み合わせで
まあ 誘導出来る物で キリが有りませんよね
まあ きりがないと言っても 図表便覧と図形の諸表をみましたら
26体有りましたので 最低26種有ることになりますよね
まあ お暇な方は お作り下さい
私目は 余り気乗りしません
本ホームページでは 普通書きませんが
先の 長方形の角錐台の体積が
確認はまだしていませんが
オベリスク体(土木便覧) または放光体(機械図表便覧)とかの計算式が成り立つそうで
それならと
別問題をアップ致しました
これは 本には載っていないでしょう(*^_^*)
「ああ 小堀氏は 殆ど考えずに 問題を作っている」って仰るでしょうか
−−−アッチャー(>_<)
「どう見ても この問題は 手抜きだなあ」って仰るでしょうか−−−−アッチャー(>_<)
そ(-_-;) そうですよね(-_-;)
流石誉れの設計者です
では パット出来ますでしょうか
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問題です

この図 円筒部分体その2の体積と 重心位置Gを求めるのが問題です
80x10の面と20x30の面は平行で距離が30(mm)です
「早せェ〜よ まだかいなぁ〜?」って先輩が仰って居られます(*^_^*)
ちなみに
解き方や考え方は 長方形の角錐台と基本的に同じです
直線が曲線に成ったので その分複雑になっただけです
この問題は 考えているのかなぁ って思った貴方
なかなか 立派な設計者さんだなぁと思います(*^_^*)
では パット出来ますでしょうか
ただの数学の問題です(-_-;)
設計歴18〜10年生位の問題と言いたいです
案外 お若い方の方が出来るのかもしれませんが
解き方の参考まで発表しました
設計者 568人/3647人中 の方は出来るはずです(実力判定18年生合格x2)
無学なヨボヨボの ボロボロの
私目でも 出来ると踏んで出しているのですから
頑張って下さいませ 明日の貴方のために(^_^)/~