200902220.htm

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段付丸棒の回転曲げの許容応力

簡単な丸棒の許容応力の問題です

某設計者「ハハハ こんな問題 する必要が有りません
ばかばかしい問題です 笑っていまいます 退場しましょう ハハハのハ(^o^)
そうですよね 笑ってしまいます(*^_^*)

誉れの設計者「こんなの簡単です
オオッ!貴方は ばっばと出来るのですか?
流石 誉れの設計者さんです
  こんなの 10年遣ってたら 何度も出てきているはずです
 出来るの常識ですよね  ヤッター(^_^)v

10年生と言うと
およそ29〜32才ぐらいでしょうか
こんな問題 出来ない人は
今までに 機械を設計したことが無い人です
先輩に設計の仕方を教えて貰っていないのでしょうか?
軸のない機械なんて有るかなあと思いますよね
製図と設計を勘違いしている人では無いでしょうか
なぜ設計図は高く製図が安いか全く判っていないひとでは無いでしょうか
設計者は軸ぐらい強いか弱いか知って設計したい物です
でないと
軸一本設計出来ない人と成ってしまいますよね
本にも載って居そうな問題ですが
本には非現実的な問題ばかり目につきますよね
所が現実的な
この問題は本には有りません
コーナー0.3R---いわいる糸面Rの断付き軸と
シヤープコーナの 0.05Rの施工された断付き軸です
こんなの良く見受けられますよね
これが出来ると 安価に早く図面を検図や書くことが出来て
且つ 安心ですよね


問題です

S45CNの回転軸端です
軸径左から D=
d=

36(mm)
30(mm)

コーナーR 種類有ります
(2軸あると言う意味です)
ρ=

0.3(mm)と
0.05(mm)
荷重右端 W=

不明(kg)

Wからコーナーまでのスパン
L=
不明(cm)

回転軸材 S45CN 削りだし品
ヤング係数: E= 21000(kg/mm2)
長期(10^7回以上)に受けうる軸を設計したい
コーナーに許容される許容応力を算出して頂きたい
これで 軸の許容荷重が算定出来ますよね

機械開発設計者が 簡単に仕事がこなせるように ここから 心よりお祈り致します。

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