200211241.shtml
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特許は自分で出願しましょう
答え
1. 内容を考えられないからです
1.1. 手続きや規則や約束ごとを把握したり
図面の書き方 明細書の書き方 願書の書き方 要目表の書き方
などを 人に聞いたり 他の方の物まねに 気を遣ってしまわざるを得ないからです
2.弁理士さんに頼むとかなり楽です
2.1 その代わり 18万位費用が発生します
2.2 出願出来ます
3. 2.は 1.を 満足していません −−−笑顔
3.1 それは 1.1.のかなりの部分を カバーするだけなのです
3.2 内容が判断できていない物が 出願されているのを
沢山見ます
4.出願の内容は 貴方が判断する物なのです
4.1 発明協会は 手続きは教えてくれても 発明はしてくれませんよね
4.2 弁理士の先生は 書類を書いてまとめてくれて出願してくれるだけです
4.3 発明は 考案者が発明しているのですが 発明者に その判断能力がないのが
実状なのです
コマーシャルです−−−(^o^)
5 小堀は 弁理士さんの代わりをしません
5.1 これは 弁理士法違反となります
5.2 私は 自分の発明した物を 出願者の方に 譲渡しているのです
これで お金を頂いているのです (18万+12万) /1件 位になるでしょうか
6. 貴方が発明した物Aは 貴方が出願してくださいね
6.1 どうぞ どうぞ ただ 出願しただけになるはずです
私の経験では 100件の内 良いなあと思うのは 2〜3件位しか有りません
「何故解る?」って 仰るのでしょうか
それは このポイントで食っている人がいなくて 且つ ここで食っていこうとすると
必死のパッチになるのです すると 見えてくる物が有るのであります
説明にも何もなっていませんでしょうか(^_^)v
6.2 私は Aを AAにするだけです それで費用を頂いているのです
7.明日の貴方のために 頑張ってくださいませ
雑談
小堀のこんなの 商売では 有りません ほんとです やってみて下さい
お客が来ませんから 何時来るか解らないでしょ
それで 小堀は その(設計開発完了時)時を見つけて 作っているのであります(*^_^*)
大体の会社が 話にのってくれます
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